風下に立ったがウヌが不覚よ…

迷える昭和の亡霊の面目ない日々。

忌野清志郎さんの冥福を祈る

こんな話をしてもしょうがないですが、

昨日どういうわけか仕事をしながら忌野清志郎さんのことが頭に浮かんでいました。

虫が知らせたんだろうか?

正直言うとレコードもCDも持っていないしライブも行ったことが無いですが。

若い頃のバンドでもコピーした事ないです

しかし、忌野清志郎という人間は
すでに国民みんなで大事にしましょうモードに入っていた希有な存在だったと思います。


GWずっと仕事だし体調悪いし気分は最低最悪の落ちっぱなしだ。
おっとこのブログに愚痴を書くのは禁止の自分ルールだった


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