風下に立ったがウヌが不覚よ…

迷える昭和の亡霊の面目ない日々。

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ホンビノスGUYだぜ!

件の(なにが件のだかよくわからないけど)
ホンビノス貝がスーパーで売っていたので買ってみた。

さてどうやって食おうか。
ハマグリに似てる事だし網焼きか?

「魚焼きグリルで焼けば?」
妻の人が言うには、魚焼きグリルなら上からの熱なので貝が開くときひっくり返らないはずとのこと。なるほど!それなら旨い汁もこぼれまいね。さすが我が妻。

バチッバチッバチバチバチ!
ためしに2コだけにして正解。貝殻が熱で割れて飛び散って大変。身も貝殻の破片だらけ。

残りの四つはいつもアサリを食べる時やるレンジ酒蒸しに。

ホンビノスガイ

おお、うまいじゃないですかホンビノス貝!
ちょっと泥臭いような気がしないでもないけど、それはそう思って食うからかも。
ハマグリです、っつって出されたら判らないかも。

しかし「ホンビノスガイ」ってなんだかどっかの方言みたい。

「きょうはホンビのすのう、じいさん」
「まったくホンビのすのう、ばあさん」


ちょっとショコタン語みたいでもあるなあ。

または
偽ビノスGUYに対して本ビノスGUY。

もうなに言ってるか自分でもわからん。ホンビのすのう。


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