風下に立ったがウヌが不覚よ…

迷える昭和の亡霊の面目ない日々。

そういうわけで動物のお医者さんがない



夫婦の趣味が近いと困ることがある。

同じマンガを買ってきてダブってしまったりするのだ。

そういうわけでウチには「ヒカルの碁」の7巻が2冊あったりする

最近は携帯メールってもんがあるので、
「エロイカ(より愛をこめて)の新刊出てたから買ったからね」
などと購入時に送信しておけばマチガイがない。

しかし夫婦の趣味が近いともっと困ることがある。

結婚して引っ越す際、
「どうせこれは相手も持ってるはずだから新居に持っていかなくていいや」
と、
夫婦両方が思ってしまった結果 双方でブックオフされてしまった本があるのだ。

そういうわけでウチには「動物のお医者さん」がなかったのです。

昨日 女房が文庫版を買ってきました。




↓ところで最近なんか拍手を押してくれる人がいなくて寂しいです。

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